シャドーアートABキューブWEST

プロフィール紹介Profile

シャドーアートABキューブWEST代表 西山喬子Kyoko Nishiyama

1988年 夫の赴任で家族と渡米、4年を過ごす間にアメリカンクラフトに出逢い、習得するなかで、3Dデコパージュを研究するようになる
1992年

帰国後シャドーアートABキューブを立ち上げ一緒に活動していた東久三子氏と商標を取り東京とその近郊でカルチャーセンターでの教室活動を始める。
2年に1度の生徒さん全員での作品展や、デパートでの展示即売会などに参加、シャドーアートの普及に努める

2001年

シャドーボックスやいろいろな技法で3Dアートの教室を開いている仲間と3Dシャドーボックスアートネットワークを結成、大きなイベントができるようになる

2004年 銀座伊東屋のギャラリーで、3Dシャドーボックスアート展を10回にわたり開催し好評を得る
その後、ABキューブは東久三子氏が代表のシャドーアートABキューブKWSと西山が代表のシャドーアートABキューブWESTに分かれ教室活動を始める
WESTとして2年に1度の作品発表会と毎年、銀座5丁目ニューメルサでの展示即売会を開催
2011年 3Dシャドーボックスアートネットワークを協会として登録(以後3DSBAと表示)、活動を広げ西山は常任理事としてイベントに取り組む
2013年~現在

新宿京王プラザホテルのギャラリーにて3DSBAの作品展を開催、今年のWESTからの参加者も8人になっている

その他、イラストレーターの久世アキ子さんや、クンタさんのシャドーアート作品製作の依頼を受け、作家さんのキャラクターイメージが生きるように作り、個展に展示される
作家さんの協力で、オリジナルのシャドーアート用カードも作り教室で好評を得ている

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